仮囲いの板でつくった作業台
形を変えて、別のものとして使っています
星川駅の高架下改修で出た仮囲いの板を、ワークショップ用の作業台に組み直したもの。
- 重量 18 kg
- 寸法 1,200 × 700 × 720 mm W × D × H
- 状態 良好
この1点のあゆみ
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どこから来たか
- 前の用途
- 星川駅高架下改修工事の仮囲い
- 提供者・出どころ
- 相鉄グループ(星川駅高架下改修)
- 出た場所
- 横浜市保土ケ谷区 星川
- 入手時期
- 2026-05
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だれが手を入れたか
- 加工者
- Sta.R 制作チーム
- 製作年
- 2026
- 加工の内容
- 釘を抜き、面を削って高さをそろえた。天板のみ研磨し、塗装はしていない。
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いまどこにあるか
- 現在の場所
- Sta.R 1階 Material Library
- 状態
- 良好
- いまの使われ方
- ワークショップの作業台として使用中
